コントロールカラーを上手に使うためには、自分の肌色を知りましょう。
自分の肌色によってコントロールカラーの色が決まります。
例えば血色が悪く、顔色が悪いときにはピンク色のコントロールカラーを塗ると顔色がよく見えます。
また顔に赤みがあったり、くすんだりした時にはイエローのコントロールカラーにすると明るい肌色になります。
他にもブルー系のコントロールカラーを使うことによって透明感のある肌色に見せることも可能です。
このようにコントロールカラーをメイクの基本に使うことによって、気になる肌の色やその日の肌色の悪さを上手にカバーすることができます。
2007年8月27日||トラックバック (0)
カテゴリー:美肌メイク
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